4Kとは

4Kとは、フルハイビジョン(フルHD)の4倍の3,840×2,160ピクセルの解像度の総称です。表示画面が大きくなればなるほど、1画素あたりの表示面積が大きくなるので、画素数が小さくなるほど、画質が粗くなってしまいます。

そもそも、4Kは大画面液晶テレビに対応した画質なので、スマホにはオーバースペックのような気もしますが、2015年頃から、4Kに対応した最先端モデル機種が発売され始めています。

 

 

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